(団塊JRの超個人的セレクト)
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○ぶっとんだ!Licence‥、Poul’S‥から超進化したBeastie。
○HIPHOPの革命的作品。ダウナーで哲学的。テイトウワも参加。
○SDPの最高傑作と断言。5,6曲めがオススメ。
○人生変わった一枚。なんでもいいんだと思った。
○色々と問題のある禁断の作品!?ドラゴン脱退前の貴重な記録。かっこいい!92年にナツメグから出した作品のリイシュー。
○名盤。ビッケのポエトリーラップが孤高の存在感を誇る。唯一無二。
○小沢健二のソロデビューアルバム。この後の『Life』の壊れた弾けっぷりの前の色々深く悩み傷ついていた時代のオザケンの味が出ている名作。後に『dogs』と略されて再発される。
○フリッパーズのラスト作品。圧倒的な音の構築。
○完全に過去の人となったPEだが、決して現在のHIPHOPが越えられない壁。今こそFight the power。
○SLY & The Family Stoneのベスト盤。まずはこれが間違いなし。オトクです。
○Parliamentの最高傑作!ジョージクリントンのいかれっぷりが最高!
○BECKの「ルーザー」の共作者として有名なカール・スティーヴンソンが93年に制作したデビュー作。世間の評価はかなり微妙だがハマる音。
○小西康陽プロデュースの不思議アンビエントPOP。『火星ちゃんこんにちは』の画像がないので。
○日本的underworld解釈?DAの初Remix作。
○KJプロデュースの実験作。人が言うよりいいとおもう。
○MIHOとKJのアンビエント傑作。読書に集中できたり。
○KJ派でも認めざるを得ない作品。ここまでの流れがどうしてああなったのか。
○Back Drop Bombの唯一最高作品。エレクトロSKA!?今になってなんかいい感じで聴ける。
○いわずと知れたSKA入門必携の一枚。ゆるくてチープで本気なおしゃれスカ。
○Rockの分岐点として歴史的な作品。サウンドプロデュースという概念の革命が起こった。
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